「食べられる?食べられない?サボテンを作ろう!」のワークショップ開催しました!

参加してくれたのは年少さんから小3までの子どもたち。小麦粉やお水、パスタまで使うサボテンの工作に興味津々です。

小麦粉を塩水でこねて小麦粉粘土を作ります。これがなかなか大変な作業。お父さん、お母さんにもお手伝いいただいてこねて行きます。アルミホイルで作った芯に粘土を貼り付け、パスタを折ってトゲを刺してできあがり。仕上げにカラフルなサボテンの花もつけました。

美味しそうな材料で作ったサボテンですが残念ながら食べられません。よく乾かして完成ですがカビてしまったり虫がついてしまったらサヨナラです。そこで食品で作ったからカビてしまったというお話があるとまた世界が広がりますね。